ビオトープ天神の里の様子

ビオトープ天神の里も枝の葉もすっかり落ちてしまいました。
わずかに茶色くなった葉がわずかに枝先に残っている様子です。

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ふれあい菜の花畑の様子

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ふれあい菜の花畑に、メンバー全員で菜の花の種まきをしました。
あれから1箇月が過ぎ、菜の花の苗もすっかり大きくなりました。
これから春まで、霜や雪に耐えながら育つのは大変ですね。

オオムラサキの幼虫(秋)

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この写真は、11月20日に撮影したものです。
エノキの葉も少し紅葉してきており、もうすぐ根元に下りる準備をしています。
幼虫の体の色も緑から茶色に変わってきましたね。

紅葉ももう終わりかな

水田地帯も紅葉も終わりに近づき、茶色くなってきました。
この地区の水田は、1年ごとに稲作と転作(大豆)を繰り返します。
この地区は、今年は、大豆を収穫いたしました。
現在は、トラクターできれいに整備し、稲作の準備をします。
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菜の花種まき昼食会

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原宿会の方々が作ってくれた混ぜご飯とけんちん汁を食べました。
とてもおいしくて、おかわりしてしまいました。

菜の花種まき

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10月23日菜の花の種まきをしました。
昨年は、蒔き方が悪かったせいなのかまばらに芽が出てしまいました。
今年は、みんなで注意しながら種まきをしました。でも、種がとても小さいので均等に蒔くのは大変難しかった。

原宿の環境をよくする会の紹介

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原宿の環境をよくする会の紹介
茨城県笠間市南友部地区に10ヘクタールの水田地帯があります。ここは、友部駅から北西に約2キロメートルのところにある農村地帯です。この地区は、まだ開発が行なわれてなく、自然が残っている地区でもあります。
今回、農地・水・環境保全向上の補助を受け、平成20年から「原宿の環境をよくする会」として発足いたしました。
私たちは、地域全員が一緒になって、この自然を大切に将来へ引き継いでいこうということで、農業者や区民、子供会、老人会、そして、この地域で環境を取り戻そうとボランティア活動をしている「ビオトープ天神の里を作る会のメンバーで構成されています.